犬の登録と狂犬病予防注射 犬を飼い始めたときは、一生に一度の『登録』と、一年に一度の『狂犬病予防注射』の接種が義務付けられています。 犬を飼い始めたら 「登録」 をしましょう!
狂犬病予防注射を必ず受けましょう! 登録と同じく、生後3カ月を過ぎた犬は、年に1度「狂犬病予防注射」を接種しなければなりません。 狂犬病とは、現在、日本国内での発生はありませんが、発症するとほぼ100パーセント死に至る恐ろしい人畜共通の伝染病です。 帯広市における狂犬病予防注射
最寄りの動物病院か、年に1回公共施設等で実施する「集合注射」で受けてください。
・動物病院:通年実施しています。休診日や時間は、各動物病院に問い合わせください。
・集合注射:各地区の市施設・農協支店などで日時を決めて開催しています。お近くの会場をご利用ください。 狂犬病予防集合注射(平成24年度実施分)
・市街地は4月22日(日曜)、川西・大正地区は5月22日(火曜)〜5月25日(金曜)に実施します。
・なお、悪天候の場合は集合注射を中止することがあります。
詳細は次の案内をご覧ください。
平成24年度狂犬病予防集合注射のご案内(217KB) 様式ダウンロード 犬の登録事項変更届(9KB)
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