電子証明書の発行・更新 電子申請で公的個人認証サービスを利用する場合、住民基本台帳カードに電子証明書の発行を受ける必要があります。 電子証明書の発行には住民基本台帳カード(住基カード)が必要です。お持ちでない方は併せて交付申請をしてください。 申請できる場所・時間
発行申請 申請する人・必要なもの
(1)本人 - 印鑑
- 住民基本台帳カード(※ない場合は併せて交付申請が必要です)
- 官公署が発行した顔写真付きの証明書(※顔写真付きの証明書をお持ちでない場合はお問い合わせください)
(2)代理人 - 本人の印鑑登録証明書
- 本人の印鑑登録の印鑑
- 代理人の印鑑
- 代理人選任届(印鑑登録印で押印したもの)
- 住民基本台帳カード
- 代理人の官公署が発行した顔写真付きの証明書
※後日再度来庁の上、手続きが必要です
発行手数料
有効期間- 3年間
(転居したり、氏名の変更など内容に変更が生じると無効になります)
有効期限の確認
- 発行(更新時)にお渡ししている「電子証明書の写し」に記載されています。
- 公的個人認証サービスポータルサイトでインストールできる利用者クライアントソフトの「証明書表示ツール」でも確認することができます。
※お電話での問い合わせにはお答えできませんので、ご注意ください。 更新申請 有効期間満了の日の3カ月前から更新の申請ができます。 申請する人・必要なもの
- 本人 (官公署が発行した顔写真付の証明書を持参の人)
- 必要なもの…印鑑と住民基本台帳カード
※本人が顔写真付きの証明書を持っていない場合や、代理人による申請のときは、お問い合わせください。
更新手数料
|