帯広市の国際・国内交流 姉妹都市・友好都市6都市と交流事業を行っているほか、各種イベントや外国人講師派遣などを行っています。 姉妹都市・友好都市 帯広市が締結している姉妹都市・友好都市は現在6都市あり、帯広市や民間で交流事業が行われており、友好の輪が広がっています。 国内
・松崎町(静岡県、開拓姉妹都市) ・大分市(大分県、観光文化姉妹都市) ・徳島市(徳島県、産業文化姉妹都市) 国外
・スワード市(米国・アラスカ州、国際姉妹都市) ・マディソン市(米国・ウィスコンシン州、国際姉妹都市) ・朝陽市[ちょうようし](中国・遼寧省[りょうねいしょう]、国際友好都市) |  |
詳しくは以下をご覧ください。 「帯広市の姉妹都市・友好都市−姉妹都市・友好都市」のページ 帯広市姉妹都市コーナー
姉妹都市・友好都市からいただいた記念品や姉妹都市・友好都市の情報を展示しています(入場無料)。 ・場所:とかちプラザ1階 アトリウム 【地図】 ・時間:休館日(月曜日、月曜日が祝日の場合は翌日、年末年始[12月29日〜1月3日])を除く、9時〜20時
詳しくは以下をご覧ください。 「帯広市の姉妹都市・友好都市−姉妹都市コーナー」のページ |  |
外国人講師派遣事業 十勝に在住している外国人の母国について学びませんか。 料理作りやゲームなどを通じて自国の文化を紹介します。 日本語を話すことができない講師の場合は、通訳が同行します。
国内姉妹都市との市民交流活動事業 平成23年度国内姉妹都市との市民交流活動事業募集
帯広市では、国内姉妹都市との交流活動を続けている、あるいは新たな交流活動を実施したいと考えている団体を対象に、市民の皆さまが主体の姉妹都市との交流事業を募集し、選考の上で事業や活動に必要な経費を助成します。
・国内姉妹都市:静岡県松崎町、大分市、徳島市
・助成額:上限15万円
・募集期間:平成23年4月1日(金曜)〜4月28日(木曜) 8:45〜17:30(土曜、日曜を除く) ※募集は終了しました。
・応募条件 下記の条件を満たす団体。 ただし、政治活動や宗教活動を主たる目的とする団体を除きます。
(1)市内に活動拠点を有するか、または市内で活動している団体 (2)構成員が5人以上であって、そのうち2人以上が帯広市民(うち1人以上が成人)である (3)会則などに基づき、事業計画や事業予算を定め、自主自立した運営を継続して行なっている団体
・申込書類 国内姉妹都市との市民交流活動事業助成金交付申請書(60KB) 実施スケジュールなどの添付書類(詳細は親善交流課までお問い合わせください)
・申込み・問い合わせ:募集期間中に申込書類を持参または郵送(4月28日必着)で、親善交流課(〒080-8670帯広市西5条南7丁目1 市庁舎3階 電話0155-65-4133)へ。 国際交流員の紹介 帯広市では現在4人の国際交流員(英訳:CIR,Coordinator for International Relations)がおり、市民の皆さんに、世界を身近に感じていただけるよう、市の国際交流事業や学校訪問、通訳・翻訳などの仕事をしています。
 | ニタ ジョシュア (アメリカ出身、1年目) 勤務先:帯広市役所3F親善交流課
2010年6月から、国際交流員として働いています。 帯広市の国際姉妹都市・マディソン市があるウィスコンシン州の出身です。 帯広とアメリカの関係をより深められるよう、頑張ります。 |  |
 | アルセ ミヤシロ マルセロ (ブラジル出身、1年目) 勤務先:森の交流館・十勝
2010年4月の初来帯に、親善交流課の皆さんに笑顔で迎えられ、「いい所に来たな。」と思いました。 現在、その方々と力を合わせ、帯広市の交流事業に関わっています。多くの国の人が楽しく出会えるイベントを行うために、日々働いています。 |  |
 | ポサダス ヘクター アトム (フィリピン出身、1年目) 勤務先:森の交流館・十勝
2010年8月から、国際交流員として働いています。 地域の皆さんと交流を深めて行きたいと思います。 様々なイベントを開催しておりますので、是非ご参加下さい。またフィリピンに関するご相談など、どんなことでもお気軽に声をかけてください。 |  |
 | 中西 其穎 (なかにし ちやん) (中国出身、9年目) 勤務先:帯広市役所3F親善交流課
中国・北京の出身です。帯広市に住んで長いですが、この街が大好きで、毎日をエンジョイしています。 中国についてご質問がございましたら、いつでも気軽に訪ねてくださいね。 |  |
外国人向け情報提供 帯広市ホームページ「英語(English)」ページの運営
以下のページをご覧ください。 「Important Information for Living in Obihiro」のページ 帯広市の国際情報誌
以下のページをご覧ください。 「帯広市の国際情報誌」のページ 「What’s Happening in Obihiro?(WHIO)」のページ(英語版、月1回発行)
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