帯広市中心市街地活性化基本計画 中心市街地の活性化に関する法律に基づき、平成19年8月27日に内閣総理大臣の認定を受けた「帯広市中心市街地活性化基本計画」は、平成24年3月で計画を満了しました。現在、次期計画の策定を検討しています。 前計画の概要
前計画の変更 第5回変更(平成22年11月12日)新旧対照表(116KB)
第4回変更(平成22年7月8日)新旧対照表(130KB)
第3回変更(平成22年3月23日)新旧対照表(152KB)
第2回変更(平成20年11月5日)新旧対照表(100KB)
第1回変更(平成20年3月31日)新旧対照表(436KB)
計画のフォローアップ 中心市街地活性化基本計画について内閣総理大臣の認定を受けた市町村は、毎年度認定基本計画に掲げられた取り組みの実績及び進捗状況についてフォローアップを実施し、国へ報告することとなっています。
帯広市においても、前計画について、以下のとおりフォローアップ報告を行いました。
・平成23年6月17日公表 フォローアップ報告 平成23年4月(341KB) ・平成22年6月29日公表 フォローアップ報告 平成22年3月(336KB) ・平成21年3月27日公表 フォローアップ報告 平成20年12月(239KB) 計画の進捗状況 帯広市民ギャラリー(平成21年3月20日オープン)
絵画、彫塑、書、工芸その他の美術作品の展覧会、展示会などの場を市民に提供するため、JR帯広駅の地下の未利用空間に整備しました。
帯広市民ギャラリーは、駅周辺に立地する市民文化ホール、とかちプラザ、図書館との相乗効果による賑わいづくりと、中心市街地に点在する関連施設との連携による新たな人の流れづくり・回遊性の向上に寄与しています。 |  |
大規模小売店舗立地法特例区域指定(平成20年4月30日)
中心市街地の商業施設の核となる空き店舗の再生に向けて、該当区域の大規模小売店舗立地法特例区域への指定を北海道に要請し、道内初の指定を受けました。 |  |
まちなか1日フリーパス実証実験(平成20年2月9日〜3月16日)
以下の調査・実証実験として実施しました。
・帯広中心市街地におけるバス交通の活性化に関する調査 (国土交通省北海道運輸局)
商店街と連携したフリーパス導入実証実験 (認定基本計画の「ウォーク&ライド事業」を前倒して実施) |  |
広小路見物所「よってみれ場」(平成20年2月7日〜平成21年6月30日)
広小路の歴史的資産や文化的な資産を商店街の活性化に有効活用するため、空き店舗などを活用して、展示催事場を整備する事業です。
(認定基本計画「広小路“歴史・文化”継承事業 」) |  |
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