おびひろ救命アシスト事業にご協力を! 帯広市では、市民協働の「安全なまちづくり」を推進するため、AED(自動体外式除細動器)を設置し、一定の要件を満たす施設に対し、協力証を交付・表示し、AEDを活用した応急手当が速やかに実施できる環境づくりを進めています。 救える命を救うために、市民の皆さんのアシストが必要です。ご協力をお願いします。 「おびひろ救命アシスト事業」とは 以下の要件を満たす対象施設に対し、協力証を交付・表示し、AEDを活用した応急手当が速やかに実施できる環境づくりを行うものです。
多くの人が集まる市内の施設においては、「おびひろ救命アシスト事業」にご参画していただきますよう、ご協力をお願いいたします。
平成23年11月30日現在、100施設が登録しています。
「おびひろ救命アシスト事業」協力施設(113KB) 対象施設
(1)不特定多数の人が出入りする施設 (2)その他、消防署長が必要と認めた施設 | |
主な交付要件
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